兼行誠吾/てしま島苑 二人展  - 秋想のうつわ展 -

兼行誠吾/てしま島苑 二人展  - 秋想のうつわ展 -

22 products

    秋の食卓を彩る、二組の作陶家による特別な展示会。

    独自に調合した釉薬で生み出す“釉薬の魔術師”である兼行誠吾さん。
    シリーズごとにまったく異なる表情をみせる器は、日常にも特別なひとときにも寄り添います。
    蛍手を線状にしたオリジナル技法“線蛍”を用いた「光の線」シリーズや、卵の殻のような質感をもつ「たまご肌釉」シリーズからは、新色のピンクが登場。


    人口20名に満たない香川県・手島で採れる素材のみで器を完成させるてしま島苑のお2人。
    限られた素材から生まれる作品は、素朴さと温かさ、そして洗練された佇まいを併せ持ち、まさに“島でしか作れない器”の世界観にあふれています。
    島の植物の灰が織りなす奥ゆかしい色彩と、凛としたフォルム。その調和は、国境を越えて愛される理由のひとつです。

    異なる個性が響き合い、秋の景色にしっとりと溶け込む器たちをこの機会にどうぞ。

    22 products
    潤 深皿
    兼行 誠吾
    ¥8,000
    潤 8寸皿
    兼行 誠吾
    ¥13,000
    島茶碗(中)
    てしま島苑
    ¥4,000
    光の線 ボウル(小)
    兼行 誠吾
    ¥10,000
    たまご肌 飯茶碗
    兼行 誠吾
    ¥3,200
    たまご肌 汁椀
    兼行 誠吾
    ¥3,200
    たまご肌 取り鉢
    兼行 誠吾
    ¥3,300
    たまご肌 筒小鉢
    兼行 誠吾
    ¥3,000
    たまご肌 ボウル(小)
    兼行 誠吾
    ¥3,000
    たまご肌 汲出し(湯呑)
    兼行 誠吾
    ¥3,000
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